東京の一人暮らし

知って得する部屋の探し方、住みたい街、一人暮らしの情報を徹底紹介します。

東京で一人暮らしホームこのサイトについてポリシーお問い合わせメール知って得する一人暮らし部屋探し情報
contents menu
住みたいまち情報
東京の家賃相場は
お部屋探しの手続き
ひとり暮らしに必要な費用は
ひとり暮らしのノウハウ
ひとり暮らしQ&A
東京のお出かけスポット
初めての一人暮らし
マンションのネーミングと不動産用語
賃貸物件を知る

表示徒歩分数と実測分数の違い

不動産会社の物件情報に、このマンションは駅から徒歩5分です。という広告は見かけると思いますが、

実際に歩いてみると、結構かかったりする場合があります。

それは、不動産公正取引規約に基づき80メートル=1分と定められているので不動産業者はこの数値

を基準にして算出していて、また、信号待ち、坂道などは考慮されていないので、実際に歩いてみると徒歩

分数の違いがでるわけです。

たとえば、10分表記なら800mということになります。

また、駅からアパート・マンションの直線距離ではなく道の総延距離で測り計算します。

同じ6帖でも広が違う

同じ帖数でも広さが違います。畳の大きさによって広さが違います、一般的に畳は3種類がつかわれていることが多く、江戸間176×88・中京間182×91・京間191×95.5です、賃貸で多く使われているのが江戸間サイズ。なので違いがでます。

コーポとハイツ・アパートとマンションの違い

アパート 一般に木造、2階建て以下の共同住宅

ハイツ  一般にプレハブの2階建ての共同住宅

コーポ  一般に木造や軽量鉄骨造で2階建ての共同住宅

マンション  一般に鉄筋コンクリート造や鉄骨鉄筋コンクリート造の3階建て以上の集合住宅、超高層賃貸の
        マンションも増えてます。

実は、コーポ・ハイツなどは明確な定義がなく地域や不動産業者によって解釈、呼び名が異なる事があります。



Copyright (C) 2008 東京で一人暮らしサイト All Rights Reserved